ドリカム状態

本来3人だったのをまるではじめから2人しかいなかったかの様に振舞うこと。つまりは夢が叶っても(Dreams Come True)ロクなことにはならない事の証左。というか、ドリカムは元々2人だよ。もう一人誰かいただなんてタチの悪いウワサだ。(なんで今更こんなこと書いてるんだろうとは思うが、他になにも思いつかないので、以前思いついたネタを再録だ。特に意味はない。そういえばともだちがドリカムの人がやってるラジオを聞いてて、彼が云うにその番組で彼らは自分たちの曲ばかり、そればかりしかかけなかったらしい。思うにそれは「ぼくが好きな曲です。聞いてください」なんてことやると、リスナーは「あれ?これってドリカムのカヴァー?しかも英語?なんかスゴイじゃん、向こうの人にカヴァーとかされちゃうんだ」なんて思ってしまうが、実際には単にEW&Fだったりして、ちょっと気まずい、からかも知れない。)