入門編

よくちょっと取っ付きわるげなミュージシャンや映画監督なんかで、これならわかりやすくていいです、
みたいな紹介があったりするけれども、そういうのを見かける度に違和感を持つ。
別にキャッチーなもんじゃなくても、充分入門編として機能するんじゃないかなあ、
いかにもその人らしい濃いぃ作品の方が実際に接してみた場合、初心者にとっても
ウケるんじゃないのか、なんてよく思う。
(具体例を挙げる余力がない。疲労中。)