日記

プレイヤー・ピアノ (ハヤカワ文庫SF)

プレイヤー・ピアノ (ハヤカワ文庫SF)


ブルーベリーワインを飲む。
MEIJIの「十勝カマンベール 切れてるタイプ」が供である。
少し酔ってる。
最近毎日夜は酔っている。しかし「酔っ払う」には到らない。
しかし酔いたい。ワインが恋しい。
ワイン、味なんかわからねー。みんな酒じゃねーか。
でも美味いの知ったら、あれなんだろうなー。
でもっていまは紅茶飲んでる。
ブルーベリーワイン、たらしてみた。よくわかんない。味が変わったような気がしない。
でもなんか美味いよーな。
あとあれだ。コーヒー飲みたい。カフェミスト。そればっかり。
それとセガフレードのカプチーノ。
まあなんでもいーんだよ。コーヒー飲みてえ。カフェバー。
カフェバー、っていまはあまりゆわない。死語。
たまに看板とかでその名称が残っている場合があるが、カフェバーな店っていまはふつうにあると思う。
コーヒーも出てくるバー、それがカフェバーとのおれの認識。
実際どうかなんて、これに限らず知ったこっちゃない。
細かい名称なんてどーでもいい。そんなもん。くだらねー。
骨子が大事なんだよ。それ以外はいつだって単につけたし。