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村上春樹

1Q84 BOOK 1

1Q84 BOOK 1


1Q84 BOOK 2

1Q84 BOOK 2


整髪も済むと帰宅。またネットしたり、そして夕食など済ますとまた出かける。なんだか「1Q84」が気になってしまい、買いに行きたくなったのだ。
村上春樹訳で是非ヴォネガットを読みたい
青痣 しみ

青痣 しみ


ショッピングモールまでクルマで行き(そのために晩酌は今回控えた)、件のものを買い(やまじえびね×姫野カオルコの「青痣(しみ)」も欲しかったが、置いてあるかと懸念したが、幸いあった、購入)、本屋とおなじモール内、タリーズでアイスエスプレッソ(これが本日の念願)にKタィのタリーズ・サイトのアタリでもらえるアイス(バニラを注文)を添えてもらい着席。

「1Q84」、第2章まで読む。しかし、この先もよみつづけられるかはわからない。本が読めないから。おれ。
活字を追うことそのものというよりは、本を読む時間が作れないのだと思う。あと小説だとその世界へと入るのが、一度本を置いてしまうと億してしまぃ、


どうしてもタリーズのアイスエスプレッソが飲みたかったんだ。「1Q84」はそのための口実