甥っ子

甥っ子たちはおれの部屋に来て、おれはベッドに横になるか、こうしていまみたくベッドに腰掛けLet'sNoteでインターネット。なんとなくいっしょにいるくらいで、けど、それだけでもなんかいいんだよな。一番下の子はじゃれついてくっついてくるし、なんかそういうのもね。「なんかする」必要はないんだよな。いっしょにいりゃいー。上手いこと云う必要もね。なんとなくいっしょにいるだけで得るものはある。第一、彼らが帰ったら途端になんかさみしいのだ。たまにジャマだけど、でもそのジャマもうれしいんだな。いてくれればいい。
8月の頭には彼ら、帰ってしまうけれど、それまでどれぐらい遊べるかな?たのしい時間を過ごすの。うん。