國家は私達から、乙女の夢まで、取上げてしまふのでせうか。

日記


(Xmasシーズンなので、これを聞いております。素直。)
(曲目⇒http://d.hatena.ne.jp/andre1977/20031216 )
(わ。↑の日の記述、倉本聰は「浮浪雲」どまりだとかなんとか書いてある。
繰り返してるなあ。いいかげんおなじはなしを。おれも。)
家の中でもiPodばっかり。ラジオで聞いてる。トランスミッター(PodFreq)使って。
馴れちゃうとだめ。もうこれが楽でよろしい。気楽。
クリスマスあたりの3連休とか、年末年始(12/29〜1/5)とかまるきりヒマなんだが
誰か遊んでくんないかなあ。
オフ会みたいのとかしたいけどね。ほんとは。会ったことない人と知り合いたい。
でも人の集め方がわからん。べつに大人数じゃなく、ひとりふたりだとしても。
もっと若ければ機動力もあるだろうけど、なにせ70年代リアルタイムな世代だからなあ。

安田講堂 1968‐1969 (中公新書)

安田講堂 1968‐1969 (中公新書)


この本について「週刊文春」で鹿島茂が書いてた。鹿島茂も現場にいたらしい。
そんなわけでホースで水掛けてる映像しか見たことないので、現場の事情など知りたくもある。