國家は私達から、乙女の夢まで、取上げてしまふのでせうか。

YouTube Pt.2

1950 - What Makes a Good Party
こちらはデート指南ではなく、パーティーの心得。50年代。
1940 - Your Town: A Story of America
こちらは40年代。資本主義っていいね、アメリカっていいね、ってはなし。
Operation Hollywood (Part 1 of 4)
Operation Hollywood (Part 2 of 4)
Operation Hollywood (Part 3 of 4)
Operation Hollywood (Part 4 of 4)
ハリウッドとペンタゴンて、仲良しじゃん、てCBCテレビのドキュメンタリー。
英語だけど、いろんな映像出て来るから、それ見てるといいかも。
(って、おれはリンクしてるだけで、まだぜんぜん見てません。)
Italian 1930s "March on Rome" Propaganda Cinema
これはイタリアのプロパガンダ・フィルム。
イタリア語だから尚更わからない。でもまあ戦意高揚ですな。
ファシズムでしょうな。あたりまえですな。
Mariah Carey Goes Crazy on MTVs TRL (2001)
これはまったく前後を無視してマライア・キャリーです。順不同なもんで。すんません。
彼女がなんだかはしゃいでる、って、まあそんな感じです。
LSD - A Case Study
これはLSDってぐらいで60年代物。
LSDなんかキメてるとホットドッグ食うにも大変な思いをするよ!って教訓です。
The Terrible Truth
これは50年代っぽいアンチ・ドラッグ映画。
あんなにいい娘だったのに。。。。みたいな。
若いやつらが麻薬になんか手を出すのはきっとアカの陰謀に違いない、ってトコみたいです。
200 (1975)
これはアメリカ建国200年記念のアニメ。すげドラッギー。サイケデリック。カッコイイ。
音楽もサイケしてるし、イメージの奔放さもまるきりのサイケ。
ことばはなくてイメージのみ。
でもカッコイイから、アメリカっていいな、って思っちゃうかも。
Propaganda Dinosaurica de Ace
これは洗剤のコマーシャル。スペイン語だと思う。メキシコかどっかなのかなあ。
ミュージカル仕立て。親子3人で歌ってて、結構いい。
Anti-RIAA Propaganda
違法コピーなんて、けしからん、て話かと思ったら、どうも米国の著作権管理とかしてる
RIAAへの批判らしい。英語なんでよくわからんが。
Perversion For Profit
これは定番ぽいが、65年のアンチ・ポルノを訴えた映画。
こんないやらしいものを売ってるんですよ!とか云いながら、その手の雑誌をたっぷり見せてくれる。
勃起しちゃうかもね。中学生だったら。
2 Live Crew - Banned in the USA Music Vid (CD Quality Audio)
そんなわけでアンチ・ポルノにつづいては2ライヴ・クルーのMTV。
「ボーン・イン・ザ・USA」を使った、言論の自由(彼らの場合主にエロネタの自由)を訴えた曲。
Soviet Propaganda
文字通りですな。スターリン時代のものらしい。
east german swinging 60's t.v. comercials
60年代の東ドイツのコマーシャル集、なんだと思う。ドイツ語。
battleship potempken
戦艦ポチョムキン」。そのまんま。
Laibach : Geburt Elner Nation
共産圏時代のスロヴェニアのグループのMTV。(だと思う)
(綴りが間違ってるみたいでほんとは『Geburt Einer Nation』らしい。
歌詞もすぐに拾えた⇒コレ
つか、ライバッハって結構有名なんだね。グーグリング⇒「ライバッハ」)
Make Mine Freedom (cartoon anti-commie)
反共アニメ。
Un Chien Andalou - dada meets pop! - fan video
「アンダルシアの犬」。但し、60年代ロック名曲がBGMになってます。
「きみはいくつ曲名云えるかな?!」ってキャプションがついてるので、がんばってください。
The Silhouettes - Get A Job (1958)
そもそもが50年代探りだったんで、オールディーズの定番でおたのしみください。
The Chordettes - Lollipop (1958)
これまた名曲ですね。
Led Zeppelin guitarist Jimmy Page 14 years old in 1958
オマケ。これも一応50年代ってことで。ジミー・ペイジ14歳。